何を頼みに・・・さまよう心

豊作だったスナップエンドウの棚を再利用して、苦瓜を、だけど発芽が悪い

5月の頭くらいで、春の泳がせも、カマス釣りも終わってしまい。

その後は夏野菜の育成に力を入れるか、と気持ちを新たにしたのですが、仕事上大きな行事が二つも重なって、溺れそうになっているところにプライベートでも色々と悩みが尽きませんので気持ちが上向きません。

2024年はきちんと釣り記録を付けたのですが、のべ釣行回数は144回でした。朝マヅメ狙って、そしてまた夕マヅメも狙ってと、自宅から釣り場に2往復した日もありました。気持ち的には200回を超えたかったのですが、まだまだというところです。

食べごろサイズの20センチ以上のアジは千匹を超える数を釣らせてもらいましたが、30越えは片手に収まるかどうかと言った数でした。

泳がせの方は

マルスズキ2匹

ハマチ5匹

ブリ6匹

他に釣りあげたけど岸に上げた後で逃げられた未確認の青物が1匹

そしてエソは14匹の釣果でした。

20年から毎年釣れていた座布団ヒラメの連続記録はついに途切れ、24年度の泳がせ(24年秋~25年春)では1匹も釣ることが出来ませんでした。

それでも十分に楽しませてもらいました。

 

釣れる間は燃えに燃えていただけに、釣れなくなってから本当にぽっかり心に穴が開いたみたいで自分自身覇気が無いなーと感じています。

 

農作業の方は6月末までまだまだやることがたくさんありますが、24年の記録では7月になればアジが釣れ出しているので、それを楽しみにして1日1日地道にやっていくしかないかな、と言った感じです。